舌側(歯の裏側)矯正歯科治療に用いる装置
舌側(歯の裏側)矯正装置

外から装置が見えるのが気になる方には、舌側(歯の裏側)矯正がお薦めです。
左側の装置はカーツタイプとよばれる装置で、7世代にもわたって改良されてきた装置です。
右側の装置はstbとよばれる小型の装置で、比較的最近に開発されました。
当院では、両方の装置を治療をご希望になる方のお口の状況に合わせて選択しています。

外から装置が見えるのが気になる方には、舌側(歯の裏側)矯正がお薦めです。
左側の装置はカーツタイプとよばれる装置で、7世代にもわたって改良されてきた装置です。
右側の装置はstbとよばれる小型の装置で、比較的最近に開発されました。
当院では、両方の装置を治療をご希望になる方のお口の状況に合わせて選択しています。
院長 好田春樹

1985年歯科医師免許取得
1991年日本矯正歯科学会
認定医 824号
1992年歯学博士
1993年好田矯正歯科設立
2006年日本矯正歯科学会
専門医 124号

(Doctor's asistant)
直接患者さまのお口にタッチすることはほとんどありませんが、院長の治療が安全でスムーズに進むように、器具の滅菌消毒と準備の一切を行います。

(Treatment coordinator)
受け付けを担当します。直接患者さまのお口にタッチしませんが、個々の患者さまのお立場を配慮して計画治療がスムーズに行われるようにコーディネートを行います。
